Sep 29, 2016

大ショックを受けて寝込みました(汗)

9月の初め頃に、日本の検疫所からのお知らせで大大大ショックな事があり、メンタルやられたのか寝込んだり熱を出したり下痢したり…。
顔にニキビというか吹き出物が出来て全く治らないし、次から次へと新しいのが出来てしまう。
頭の中もボワンボワンした状態。考えがまとまらないので検疫所に連絡しなければならないのにメールが出来ない。
9月下旬になった今も、頭の中が調子悪い。
今日は新たな症状、口内炎ができてる…。
ネットで見ると、口内炎ってビタミンBが足りないだけではなくてストレスも原因であるみたいで、納得。

嫌なことは後回しにしていたけど、頭が回らないからと言って放っておくことももう出来ない時期になってきた。そろそろメールするかぁ…はぁ…。

Aug 30, 2016

らら、オネショする

ららの甲状腺機能低下症が判明後、薬(エルトロキシン)を飲み始めてららの調子が良くなったけど、ちょっと飼い主が迷走中。

しばらくは薬0.3mgで「元気になった」と思っていたけど、なぜかまた足を引きずるようになったので、0.3mgと0.4mgを一日置きに交互にあげるようにして4日目、ららがオネショをした。
寝ていた床の上におしっこだだ漏れsweat02
尿が出ていることに気づいていない様子。そのくらい、尿の量が多いみたい。
0.3mgに戻すとオネショはなくなる。

うーん。一体どうすればいいのやら。。
もうすぐ日本に帰れるから、日本で再度診てもらう予定。
こうなってくると、早く日本に帰りたくなるなぁ。。





Aug 24, 2016

吸ってもすぐに大きくなるコブ

先週土曜日(20日)、るーの頬のコブがパンッパンで怖いので、注射で吸ってもらいに。。
でもすぐにまた大きくなるだろうなぁとは思ったけど、でも吸ってもらわなきゃ本当に怖いくらいにパンパン。
獣医さんは「手術はできないから、大きくなったら吸ってあげる」とは言うものの、元から断たなきゃダメな状態だと思うの。。
やっぱり一週間もたたない内に膨らんできてるし。。
なんかもう色々と怖いcrying

Aug 16, 2016

るーの頬のコブ

ららだけではなくて、るーも病院に複数回通っている。
去年よりももっと前から、るーの頬にゴマ粒よりも小さい突起物を感じていて、それが去年あたり大きくなってきたので動物病院に行っていた。
結果は、特に問題はない、腫瘍のようなものではないのでそのままにして大丈夫。でももしも手術したいのなら予約を取って、とのことだった。
問題のないものならそのままにしておいていっか、と思って手術の予約は取っていなかった。
でも今年の5月頃に、見てるこっちが怖くなるくらいの大きさになってきたので、病院へ予約。
手術は日帰りで済むはずが、腎臓の数値が悪すぎて手術ができず、その日は入院しなければならないと病院から連絡。

腎臓用のフードでなんとかするしかないとの事で、ヒルズの腎臓用フードをあげているけど、なかなか数値が改善できない。

結局は未だに手術してもらえてない。。

るーの頬のコブは大きくて、まるでこぶとり爺さんshock






Jul 28, 2016

甲状腺機能低下症の薬服用 約一ヶ月後

7月7日(木) 10日目(1日合計0.2mg)
昨夜、寝ているららの呼吸が荒くて怖いほどだった。
昨夜初めて気づいたので、薬を飲み始めてからいつから早くなっていたのか分からない。
朝に寝ている時の呼吸は普通になっていたので一安心。
うんち柔らかめ。
おしっこ7回。
昨日よりも飲む水の量は多少減るが、やっぱり多尿。

自宅のバスルームでららを洗っているが、今まではお湯をかけるとブルブル震えて寒そうだったので、シャンプーは手早く済まそうと努力していた。
前回は先週金曜日(投薬4日目)で、その時はまだブルブルしていた。
でも今日のシャワー時は、全く震えていなかったsign01shineshine
なんということでしょうsign01

体重13.3kg。(昨日計った時には13.6kg。1日でマイナス0.3kg!?そんな馬鹿な!??)


7月28日(木) 31日目(1日合計0.3mg)
甲状腺の薬を飲み始めて一ヶ月。
なんと、体重が12.8kgに!!
何をどうしても増加していた体重がどんどん下がってきて、パッツンパッツンだったハーネスに余裕が出来ているheart

お散歩量が増えた。
元々キビキビさっさと歩く子ではなかったので、ある程度ノロノロ歩きではあるけど、「まだ歩く。もっと歩く」と、家とは反対方向へ歩こうとする。
時間が許す限り、ららに付き合って散歩している。

薬ELTROXINを一回2錠 朝晩の2回(合計0.4mg)の所、獣医師に言われて一回1錠 朝晩(合計0.2mg)に変えたけど、0.2mgだとお散歩の時の歩き方がまた足を引きずるように。。
0.3mgにするとそれが治る。
だけど寝ている時に呼吸が荒くて、見ているこっちが不安になるほど胸が上下して怖かった。
12時間毎に薬を上げることになっていたので、朝2錠、夜1錠にしていたけど、朝昼晩と3回に分けて1錠ずつにしたら、歩き方はキビキビのまま、夜寝ている時の呼吸も普通になった。
このまま3錠(0.3mg)で様子見。

多飲多尿は相変わらず。 元々多尿だったので、元に戻ったっぽい??

ただ、多尿のせいでお股が汚れやすくなっているためか、コマネチラインの皮膚が赤くなっている。
お尻も赤く痒がっていたので、最近は毎日一度はお股をシャワー、2日に一回をシャンプーで洗っている。(お股が臭いので)

アトピーの薬ATOPICAも続けて飲んでいる。

Jul 08, 2016

寝てばかりだったのが

いつの間にかららの写真は寝てるものばかりだったsweat02








今も寝てると言えば寝てるけど、こちらが動くとサッと首を上げるし目を開ける。
今までは目も開けなかった。。
夜、居間から寝室に移動する時は、ソファで寝ているららに「ベッド行くよ。寝るよ」と声をかけるとすぐについてきていたのが、いつの間にかついてこなくなった。
眼をうっすら開けてもすぐに閉じてしまい、ソファから動く気配もないのでそのままにして寝室に行っていた。
だけど甲状腺の薬をあげてほんの2〜3日くらいで、すぐにソファから飛び降りて寝室についてくるようになって驚いた。
こんなに短期間で行動が変わるなんて。。!
本当に驚き。
ただ、副作用なのか軟便と多尿は勘弁してほしい。(多尿でペットシートをどんどん使用する。日本から持ってきたストックを湯水のように使ってしまうsad

Jul 07, 2016

甲状腺機能低下症の薬服用・9日目

ららの体重が6月30日の時点で13.7キロ。
2014年から4.7キロの増!!

フードは2015年10月からHill'sのPrescription Diet d/dの duck and riceかsalmon and rice。
(それ以前はOrigenのアダルトか6fish、シニアを使っていた)
給餌量を110gから95〜90gに段階的に減量するも、全く痩せず。

甲状腺機能低下症の薬(ELTROXIN)をあげれば、この肥満も治るのかもしれないと大いなる期待を込めて、6月28日(火)の夜から与え始める。
ELTROXINを1日合計0.4mg(400mcg)。



エルトロキシン(Eltroxin)について
製品名:エルトロキシン
成分名:チロキシン
甲状腺ホルモンの一種、サイロキシン剤。
チラーヂンのジェネリック薬。



他、同時に処方された耳の薬とアトピー薬(ATOPICA 75mg/day)30日分、抗生薬(CLAVET250 2錠/day)21日分を与える。


6月30日(木) 3日目(1日合計0.4mg)
朝から下痢が2回。
3日目で既になんとなくお散歩を嫌がらなくなったような気が。




7月1日(金) 4日目(1日合計0.4mg)
うんち無し。便秘。
たまに足取りが軽いような?



散歩途中。足先が真っ黒に❗️



7月2日(土) 5日目(1日合計0.4mg)
うんち微妙に固めのが少量。
夫も「なんか元気になってるような気がする」という。


7月3日(日) 6日目(1日合計0.4mg)
朝から昼にかけて下痢に近い軟便が3回。
おしっこが増える。色薄め。多量。
多飲。
夜中に落ち着かず、寝場所をよく変える。
結局自分のベッドに戻る。




7月4日(月) 7日目(1日合計0.3mg)
軟便。
おしっこ、6回。他、らら用ベッドでおもらし。
色薄め。多量。
多飲。
夜の薬を勝手に2錠から1錠に減らす。
夜中に落ち着かず、寝場所をよく変える。




7月5日(火) 8日目(1日合計0.2mg)
朝のうんち無し。
おしっこ6回。
色薄め。多量。
多飲。
朝の薬を勝手に1錠だけにする。
獣医に下痢と多飲多尿と薬の量について確認、朝夕1錠だけに減らす指示があった。
お散歩、以前より微妙に時間を長めにする。ちゃんと着いてこれる。



先週金曜日は歩いていると真っ黒になっていた足先が、今日はキレイ‼️


7月6日(水) 9日目(1日合計0.2mg)
朝のうんち未確認。早朝未明に跡形もなく食べてしまったため。
夕食の後にもうんち。微妙に柔らかめだがペーパーで容易につかめる硬さ。
多飲。
昨日から右前足を執拗に噛んだり舐めたりして気にしていたが、
今日のお昼に、舐めていた部分が脱毛しているのを確認。皮膚は赤くなっていた。
ちなみに朝に見た際は普通通りに見えていた。




これ以上悪くならない様に、エリザベスカラー装着。

Jul 06, 2016

犬の甲状腺機能低下症の症状・ららの場合

ネットで見て、様々なページから集めてきた甲状腺機能低下症の症状です。
ららに当てはまる項目にsunを付けています。

【毛】
・胴体の左右対称の痒みがない脱毛
sun毛が薄くなったり、脱毛する
sun毛が荒くなる
sun尾が脱毛する

【皮膚】
sun乾燥してフケが多くなる
sun感染症を繰り返して起こす(外耳炎や皮膚病が治りにくい。慢性化)
sun脂漏症や膿皮症などの皮膚疾患
sun黒ずんだり厚くなる(色素沈着や皮膚の肥厚。お腹の皮膚が黒ずむなど)


【体】
sun動作、反応が鈍い
sun散歩に行きたがらない
sun疲れやすい
sunいつもだるそう
sun寒さに弱くなる
sun体重が増える
sun歩き方がぎこちない/足を突っ張ったような不自然な歩き方をする
・全身がぶよぶよむくんだようになる
・顔のむくみによる悲劇的願望
sun顔が悲しそう
・心拍数と血圧の低下
・発情が止まる

【その他】
sun避妊手術を行っている
sunこの病気にかかりやすい犬種(シェットランドシープドッグ)
・5歳位からの発症、または老犬が多い。 (→ららの皮膚疾患&肥満&気力がなくなったのは3歳の時。)

ららの場合。

【毛】
毛とフケ状になったカサブタが一緒にポロポロ抜けたり取れたりしていたので毛が薄くなっていた。
2016年になって、毛ヅヤがいつの間にかなくなり、バサバサボサボサした感じに。
2016年5月頃、なんとなくお尻の辺りの毛とシッボの毛がシャバシャバに空いた感じになっていることに気づく。
お尻周りはもう少し前から薄くなってたかな。。
以前はもっと立派な尻尾だったはず…と思い、尻尾の毛の脱毛で検索して、甲状腺機能低下症のどこかのページに行き着いた。。

【皮膚】
カサブタができ始めたのが2015年1月くらい。はっきりとカサブタがある、でき続けている、と分かったのが2月。
「こりゃおかしい」と病院に行き始めたのが3月。
皮膚は、病院で膿皮症、アレルギー、アトピーと色々と言われ、背中と腹部の皮膚が特に乾燥してたように見えた。
さめ肌というのか、うろこ状?なような感じ。
常にカサブタができて、それがフケ状にポロポロ落ちていた。
耳は動物病院でマラセチアが出て治療。治療後は家でイヤークリーナーでケアしているのに、毎回病院に行く度にマラセチアが出て薬をもらっていた。
2015年の9月頃、四肢の先から皮膚が徐々に黒ずみ始め、胴体に向かって広がりつつあったが、10月にもらった抗生物質を飲んでいたらなぜか四肢の黒ずみはなくなった。
また、腹部に牛の模様のように黒い模様が薄く出始めた。こちらは治らず今に至る。
2015年10月にアトピー診断。
2016年2月頃までは足先の毛がなくて真っ赤っかだった。(アトピーの薬ATOPICAを飲んでいたためか3月頃にはそれは治ってきた。カサブタは相変わらずでき続けていたけど)


【体】
顔が悲しそうなのは元からなので…
いつの間にか、外に出たがりはするけど、散歩に出るとすぐに座り込み、歩きたがらなくなった。
それでも遊びに誘うと嬉しそうにボールに飛びついていた。
冬は寒いと頑として歩かなかった。(なので暖かい日中に散歩)
夏は夏で暑いので歩きたがらない。日陰でダラーンと寝てしまう。
家の中では、15歳の老猫と同じくらいダラダラして寝ていた。
寝ていると、呼んでも全く起きない。目が覚めない。
たまに死んでいるのかと思うほどピクリとも動かないので、息をしているのを確認したこと複数回。
2014年に9キロジャストだった体重が、2015年3月にカサブタのことで動物病院に行った際には10キロ強になっていたので、フードの量に気を配っていた。
しかし全く体重は減る気配はなし。
獣医にフードを制限しても体重が増え続けると相談したところ、運動とフードを減らすこと、という既に百も承知なアドバイスで途方にくれる。
1日120gだったフードは、2016年6月には90gにまで減らしていたけど体重13.7キロに増加で、さすがに飼い主の不安が最高潮。

太り始めて、歩き方が足を突っ張ったような歩き方になっていた。
「デブだから」と思っていた…。
足先を引きずっているのか、足先が汚れで真っ黒に。
一体いつから足を引きずるようになったのか覚えていないけど、2016年に入ってからのはず。。

覚えているのは、こんな感じかな。
今まで、甲状腺機能低下症だとは全く思っていなかったので、足先が汚れで真っ黒な事も、ドスドスと歩く様も、ダラダラ寝続けているのも、やる気がないのも、全部、デブだから、性格だから、躾が悪かったのかな?とか、各々の事柄が点でしかなかったけど、今ではその点と点が結びついて線となって、「甲状腺機能低下症の症状ズバリでないの!coldsweats02」となった。
動物病院に何度も何度も行ってたのに、先生が教えてくれなければ素人が甲状腺云々だなんて、知らんがなsign01annoypunch

2015年10月にアトピー診断されて、ATOPICA(75mg)を一生、毎日飲むようにと言われてららに飲ませ続けていたけど、半年以上飲ませても、皮膚の状態は変わらずカサブタが出来続ける。
足先が真っ赤で脱毛していたのだけは治った。
お腹は真っ赤になって、酵母や球菌のせいだ、とのことで定期的に抗生物質を処方されていた。

Jul 05, 2016

アトピーから甲状腺機能低下症へ診断変更?!

去年から続いているららのカサブタの原因は、甲状腺機能低下症だったようです。
以下、経過のまとめ。

【2015年3月〜9月】
ららの膿皮症
として去年から ららの皮膚に出来ているカサブタについて書いていたけど、抗生物質をもらってしばらくは綺麗に治るものの、またカサブタが出来て、の繰り返し。
皮膚だけに原因があるのではなく、内臓か何かに疾患があるのでは?と思って獣医師に聞いたけどそんなこともないようで、不安に思い続けていた。
一度、糖尿病か何かということはないか?と獣医師に聞いたところ、「糖尿病ではないと思うけどな〜」と言いながら血液検査をしてもらい、糖尿病ではなかった。(その他の病気の可能性はなかったのか、糖尿以外の検査はしていなかった)

【2015年10月〜2016年6月】
2015年10月に別の獣医師(動物の皮膚専門)にかかり、結局アトピー診断を下されてそれからずっとATOPICA(シクロスポリン 1日75mg)という免疫抑制剤を処方されて飲み続けていた。
でも、半年以上この薬を飲み続けても、多少カサブタが出来にくくなったかな?という程度で、2か月に一度は抗生物質を貰わないと皮膚が真っ赤でカサブタも次から次へと出来続ける状態。
ATOPICAを飲んでも飲まなくても以前と同じ?状態な気が…。

【2016年6月】
去年からずっと、ららの皮膚だけでなく色々とおかしいぞと思ってネットを見ていたのに、アレルギーやアトピーだという先入観などで、見ていたページや症状などが目に入っていなかった事に、やっと気づく。

去年から徐々に太り始め、2014年に9キロジャストだった体重が、2016年6月には13.7キロに。
その間、何もしなかったわけではなく、最初に運動/フードの制限はもちろんしたし、フードは1g単位で毎日量っておやつ等余計なものは何もあげていなかったのに、それでも体重は増加した。
太るので、その分フードを減らしていた。でも太った。
怖くて獣医師に相談したけど、運動とフードを減らして、という誰で思いつくしょ〜もないアドバイスだったので、途方に暮れていた。

で、度々「犬 肥満 病気」などのワードでネット検索するも、載っていた犬の写真が、ひどく脱毛して皮膚がまっ黒くなっているものばかりだったので、毎回「ららとは違うな」と思って通り過ぎていた。。

だけど今回は、ららについて今までとは違うちょっとしたことがネット検索で見つかり、やっと「あれ?これって甲状腺機能低下症では?」とネットを見て思い至った。

Central Illinois Sheltie Rescue
Low Thyroid in Shelties


参考になったサイト。
ららの今までの「あれ?おかしい??」と思っていたことが、書いてあったsign03

その他、色々と検索して見まくったので、最初にどのサイトで「これだsign01flair」となったのか、分からなくなってしまった。。
甲状腺線機能低下症というものを知ってからは、検索しまくるとまさしくららの症状すべてに当てはまった。

6月24日(金)
担当の獣医師の予約が取れ、早速「もしかしてアトピーの原因は甲状腺機能低下症から来るものではないか?」と獣医に聞いて、検査してもらった。
T4、コレステロール値、TSHの検査をして、T4は測れないほど低く、コレステロールは高めの普通値。
TSHの結果は後日ということで、この日は、今まで通りのアトピーの薬(ATOPICA 75mg)と、抗生物質(CLAVET )を飲ん欲しいとのことでそれらを処方された。


6月28日(火)
TSHの結果が出て、TSHは高めとのこと。
甲状腺機能低下症との診断が出て、甲状腺機能低下症の薬(ELTROXIN)が処方される。
0.1mg 2錠を朝夕。 1日の合計が0.4mg。 
この日の夜から与える。
先日処方されたアトピーの薬、抗生薬に加え、甲状腺の薬で計3種類になることが不安で、獣医に副作用や飲み合わせなどないか確認するが、これらを全部飲んで欲しいとの回答なので、3週間はこれら3種類の薬を飲ませることになる。
アトピーはアトピー、甲状腺機能低下症は甲状腺機能〜とのことみたい。


6月30日(木)
甲状腺機能低下症の薬を飲ませ始めて3日目。
朝から下痢が2回。


7月3日(日)
朝から昼にかけて下痢に近い軟便が3回。
おしっこが増える。


7月4日(月)
軟便。
明らかにらら用の器の水の減りが早いのと、おしっこの回数が増える。
おしっこ、6回。他、らら用ベッドでおもらし。
確実におかしいので、この日は、朝夕2錠ずつの甲状腺の薬を 夕食時は1錠に減らす。(獣医には聞かないで自分で勝手に減らす)


7月5日(火)
朝のうんち無し。午前中におしっこ3回。
朝の甲状腺の薬を勝手に1錠だけにする。

現在、獣医師に甲状腺の薬(ELTROXIN)の量について確認中。

(つづく)

Sep 08, 2015

物件情報の写真

物件情報を見るのが好きで、ネットでよく見ている。
先日見ていた物件の写真。

20150903_211419


バスルームの棚の中(写真の左側上部)に2匹のニャンコさんが!
どうやって入るんだろう!?
笑っちゃったよ。

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